36歳既婚男性会社会社員の愛人募集

私が愛人契約を結んだ女性は友達のお姉ちゃんです。
きっかけはもともとその友達とは凄く仲が良く、友達同士の集まりもBBQだとか何かあれば集まるような家でした。
その為、その友達の家族とも仲が良く、中学生のころから良く面倒を見てもらっていました。
その友達は同級生になり、お姉ちゃんは8歳年上でした。
友達の間や知っている人は声を揃えて美人というほど美形の家族でその友達もイケメンでモテる感じの奴でした。
今から考えても中学のころから年上でまた友達のお姉ちゃんというシチュエーションにエロさを感じながらも憧れていたので愛人契約が結べた時は本当に喜びを覚えました。
しかし、愛人となると友達に対しての信頼も失う可能性も大きいことから悩みに悩みましたが昔とは違って同じ家で住んでいるわけでもないし、バレないことを最優先として愛人関係をスタートさせました。
私が参考にしたのは、パパ募集でお小遣い~掲示板でお金くれるパパ探しの上手なやり方というサイトの方法です。
お姉ちゃんとの馴れ初めは私が一時期知り合いのお店でバイトしていた時にそこにお客さんとしてきて会ったのが一番始めで、始めは同級生の友達の話題から話が始まり、お酒が入るにつれてお姉ちゃんの現状を聞いたりしていました。
バイト終わりに飲み直すことになり違うお店に行ったのが大きな前進。
既婚者である悩みを打ち明ければお姉ちゃんの悩みも聞いてあげたり互いに仲良く、またその日を境に何度か飲み行くような間柄になりました。
そこまで関係が深まったことからパパ募集してるよ。なんて冗談を言ったりしてはあわよくばなんて事を望んでいました。
そんな知りあってからの一連な流れからお姉ちゃんも徐々に男として見てくれるようになり、もちろんそうなってからなんですが友達にはお互い秘密にって事で遊ぶようになり、お姉ちゃんが彼氏と別れた時に初めてお姉ちゃんの口からパパ募集まだしてる?って言われ世間体でいう愛人となりました。
しばらくは愛人契約を交わした愛人として会う時は決まってバレないようにお姉ちゃんの家の近くでありながらもちょっと離れた場所で会ったり、ドライブで遠くに行って楽しんだりしていました。
今では友達にバレることなく終了したので普通に過ごしていてこの間友達の実家での集まりで会った時なんかは二人だけの秘密があることからなんか変な気持ちの高なりをお互い感じていました。
もう愛人関係に戻ることはないけど本当に良い愛人で色んなことをある意味年上の女性に教わった私にとっての良い思い出になっています。”

43歳既婚男性会社経営者の愛人募集

愛人募集をしてみたところ何人からの女性からアプローチをされまして、一人ずつ面接がてら食事に出かけました。
まさか…だったのですがそのうちの一人の女性が取引先に勤務している女性従業員だったのです。
よく行く取引先出ても素敵な笑顔を見らてくれていた24歳のノノカちゃんと言う子で待ち合わせ場所で彼女を見てほんとうに驚いてしまいました、互いにとっても気まずくなってしまいましてね年甲斐もなくしどろもどろしてしまいまして。
でもここまで来てしまっていますから、とにかく食事だけでもということでレストランに向かうことに、終始俯いているノノカをみて何とか緊張をほぐしてあげないといけないと思いましてとにかく可愛をするようにしました。
「まさかだよね、こんなことで会うなんて」
「…は、い…」
「どーだろ、もう変に隠すこともないから言っちゃうけど愛人の話受けてくれない?、2人だけの秘密で」
この言葉に彼女も感じる部分があった様子で「秘密で…ですよね」とその気の様子になってきました。
運ばれてきた食事をするとずいぶん落ち着いてきた様子で食後の珈琲を飲みながら先ほどの話の続きをしました。
「大丈夫、ちゃんと秘密は守るしお金も出すよ」
「はい…、そうですよね、はい…お願いします…」
とようやく良い返事が帰ってきました。
とにかく少しだけ時間を空けたほうがいいだろうと思いその日は食事だけで終わらせて、連絡先の個人の携帯番号とメールを教えて数日後にまた会う約束をしました。
今度は飲酒をしながら愛人の話を詳しくして、その日のうちに肉体関係まで持って行きようやく愛人として成立。
愛人募集をしてまさか顔見知りに会うなんて、こんなこともあるものなんですねぇ。

二人の関係を暴露