クリトリスが好きなのである。男性のペニスは女性の子宮にある卵子に精子を送り込むという人類生殖学において必要不可欠な重要な機能を持っている。しかし、クリトリスは泌尿器的にも生殖器的にも全くかかわりがない器官である。定義づけするならば、エロ増幅器でありスケベ機能なのだ。そこがしびれるあこがれる。
確かに濡れなければセックスは困難になるし、生殖学観点からは必要なものだ。また、セックスが心地よくなければ誰もセックスなぞしないわけで必要と言えば必要なのものなのだろう。
だが、上手にタッチしてあげればそれだけでビショビショになって「早くおチンポちょうだ~い」と女の子にねだられると言う、男にとっては夢のようなアイテムであることは間違いない。クリトリスをポチっとなとスイッチオンすれば、貞淑な人妻も、清純なお嬢様も、みんなチンポが欲しくてたまらずにマン汁をだらだら垂れ流す飢えたメス犬にチェンジするんだから、やっぱりスケベ機能と言わざるを得ない。
セフレの作り方
ただ、スイッチオン!しても反応しないことは多々ある。それは、エロ増幅器とかスケベ機能とかさんざん言っているが、機械ではないのだから仕方がない。スイッチが効かないこともある。だからこそ、クリトリス調教が必要なのだ。機械のようにスイッチを押せば反応する精密さがない分、融通があるところは人体のいいところ。クリトリス調教の程度によっては、機械以上の大胆さを引き出せることができるのである。
直接にクリトリスを攻める様なことはしない。焦らすことによりクリトリスを敏感にしていく調教だ。「挿れられたい」と言う女の子の気持ちを最大限に引き出して能力全開させるのだ。それを繰り返せば、勃起してきたクリトリスがスイッチオンを望んでくるのは当然の話だ。そして、溜めに溜めてエロモードにチェーンジ、クリトリススイッチオン!とすれば、たちまち全身から変な汁をたっぷりと出して女の子がよがり狂うことは請け合いだ。ぜひ、試してみてほしい。
まあ、僕としては、まずは、やらせてくれる彼女を見つけるところを始めなければならないのだが。とにかく、スイッチオン!
センズリ鑑賞
マンコ図鑑
月別アーカイブ: 2019年10月
ちんこ動画
俺はどうも高校時代にモテていたらしい。うちの高校は同窓会とか言う気の利いたものがなかったから、卒業後は誰が何をしているか全く知らなかったし、正直なところ、そんなに興味もなかった。そして、卒業して20年が経ったある時、何気にネットサーフィンをしていたら、母校の同窓会サイトを見つけたんだ。そこでちょっとノスタルジーに浸りたくなって、サイトに登録した。
すると、そこから次々とかつてのクラスメイトとネット上で再会することができた。中には社長になったやつもいたし、一番の遊び人だったやつが3人の子持ちになっていたり、とその変化に懐かしくも笑ったね。俺もそうだけど、20年も経つとみんなおっさんになるわけだ。
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そこで同窓生から、当時は俺が一番モテていた、と聞いたんだよ。俺は全く自覚はなかったし、当時はサッカーばかりやっていてボールが恋人状態だったから、誰とも付き合っていない。それどころかモテるほど周囲と会話をした記憶さえなかったんだけど、口数が少ないスポーツマンと言うだけで、皆、俺に憧れていたと言うことなんだよ。そんなことは当時に言ってくれよ、と俺は笑って返したけどね。
だって、俺は色気づいた大学時代も全くモテなかったんだよ。そんな時に部の先輩に誘われるままに同性愛の道に走ったんだ。その時に、俺は女の子にモテないのではなくて、女の子に興味がなかっただけなんだと気づかされて、そのまま彼女も作らずに20年を過ごしてきたんだ。今でも、3人のゲイ仲間と楽しく遊んでいる。
それに関しては全く後悔していなかったんだけど、その話を聞いて俺の気持ちは揺らいだ。もし、高校時代に俺に告白してくれる女の子でもいたら、俺も今頃は3人の子持ちにでもなっていたのかなあ、なんて思う。ひょっとして、今からでもノンケに戻れるのではないか?ってね。実際に、当時あこがれていた女の子たちから「今度会いませんか?」などと誘われたりもしているんだ。
そのためには、俺のちんこ動画を削除しないとな。ゲイ仲間と調子に乗って自撮りした俺のちんこ動画がネットにわんさかと溢れているんだよ。
イケメンとの出会い
ゲイとの出会い